マウスピース矯正 MOUTHPIECE

マウスピース矯正
(インビザライン)とは

目立ちにくく、
自然な矯正方法の一つです

マウスピース矯正は薄く透明な素材のマウスピースを装着して行う矯正方法です。ブラケット矯正やリンガル矯正と比べて調節の必要が無く、通院回数も少ないことが特徴です。また目立ちにくいので、矯正していることが知られたくない方や、人前に出る機会が多い方にもおすすめの矯正方法です。

TROUBLE

こんな場合はご相談ください

  • 矯正装置が目立つのが気になる
  • ブラケット矯正が合わなかった
  • 矯正中の痛みを避けたい
  • 金属アレルギーでも矯正がしたい

当院のマウスピース矯正
(インビザライン)

インビザライン認定医が治療を行います

当院のマウスピース矯正はインビザラインを採用しています。治療にはインビザラインの認定医が担当しますので、精度の高い矯正治療を受けていただけます。
また、矯正治療について丁寧に説明させていただきますので、お気軽にご相談ください。

インビザラインダイヤモンド
プロバイダーが治療を行います。

DIAMOND PROVIDER

インビザライン
ダイヤモンドステータス取得

ダイヤモンドプロバイダーとは、年間150症例以上の治療を行ったと、インビザラインジャパンより認定された歯科医師に送られる資格となります。多数の症例経験があるため様々な歯並びに対応できるほか、治療時のリスクにも精通しています。

当院では4種類のインビザラインを
ご用意しています

INVISALIGN

インビザライン
エクスプレス
ごく軽度

インビザライン
ライト
軽度

インビザライン
モデレート
中度

インビザライン
コンプリヘンシブ
重度

マウスピース矯正
(インビザライン)のメリット

透明で目立ちにくい

取り外しができる

多くの症例に対応

痛み・違和感が少ない

金属アレルギーの方も安心

通院回数が少ない

治療の流れ

1矯正無料相談

まずは無料相談をご利用ください。
矯正に関して不安に思っていることや、気になることなどなんでもお気軽にご相談ください。

2精密検査

矯正治療は事前の診断がとても大事です。お口の状態を正しく診断するために、歯の写真や顔の写真、3D画像診断などの精密検査を行います。
また、3D口腔内スキャナーを用いて歯型を採取いたします。

3検査結果のご説明

精密検査後、その結果を詳しくご説明させていただきます。
3D口腔内スキャナーで採取した歯型データをもとに、実際に歯がどのように動いていくか、一緒にシミュレーション結果を確認いたします。

4装置装着

治療に同意いただけましたら、歯型のデータを送りマウスピースが到着するのを待ちます。
マウスピースが到着しましたら実際に装着していきます。
装着に関する注意点などもしっかりとご説明させていただきます。
※むし歯や歯周病などがある場合は治療前に処置を行う場合があります。

5保定装置装着・メンテナンス

歯がご希望の位置に移動した後は、歯の後戻りを防ぐため、リテーナーという装置を装着します。リテーナー装着後も経過観察が必要となりますので、3ヵ月に1度はメンテナンスでご来院いただきますようお願いしております。

費用

相談料 無料
精密検査料 30,000円(税込33,000円)
調整料 5,000円/回(税込5,500円)
インビザライン 690,000円(税込759,000円)
インビザラインライト 片顎:360,000円(税込396,000円)
全顎:450,000円(税込495,000円)
インビザラインモデレート 570,000円(税込627,000円)
インビザラインエクスプレス 片顎:320,000円(税込352,000円)
全顎:350,000円(税込385,000円)

※費用は全て税込表記です。

お支払い方法

お支払は現金による一括払いの他、
クレジットカード、デンタルローンの
ご利用が可能です。

現金

CASH

現金でのお支払い

クレジットカード

CREDIT CARD

VISA/JCB/Mastercard/など
※分割払いも可能

デンタルローン

DENTAL LOAN

ご希望に合わせた分割による
お支払いプランをお選びいただけます。
※自費診療のみ

医療費控除について

1月1日から12月31日までの1年間に支払った医療費が10万円以上の場合、税務署に確定申告をすることで医療費控除が受けられます。所得税が還付されたり、住民税が軽減されたりする可能性がありますので、歯科医院で支払った際の領収書、通院でかかった交通費などの領収書は、大切に保管するようにしましょう。
詳しくは下記国税庁のホームページをご覧ください

国税庁ホームページ

注意点・リスク・副作用